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ブランド: Amazon

シグニチャー エディションだけ – ワイヤレス充電対応、明るさ自動調節機能つき、32GBの大容量 読書のための専用端末。フラットで300ppiの6.8インチ高解像度ディスプレイで、小さな文字もくっきりキレイ。大きく、紙のような読み心地のディスプレイで、反射をおさえているから目に優しい より長く読書を。USB-Cケーブルまたは互換性のあるワイヤレス充電スタンド(別売)を使った一度のフル充電で、最大10週間利用可能 明るさ自動調節機能で、周囲の明るさを感知し、自動で画面の明るさを調整 色調調節ライトを搭載。ホワイトからアンバーに色の暖かさを調節可能で、あなた好みの読み心地を 数千冊がこの一台に プライム会員なら、追加料金なしで対象のタイトルが読み放題(Prime Reading – 同時に10冊まで) Kindleのロック画面に、今読んでいる本の表紙を表示できます

口コミ

Amazonデバイスの中で一番の当たりです。

恐ろしいほど長持ちするバッテリーと超軽量な本体。
どれだけ読んでもあまり疲れないディスプレイ。
製品としてはとてもよくできた読書用媒体やと思います。
ただ・・・iPadでの読書から乗り換えようとした私には、あまりにも動きが重すぎて耐えられず使うのをやめてしまいました。
同じようにiPadからの乗り換えを考えている方はご注意ください。

活字を追うだけの読書なら、必要充分。カラー表示のために重くなるなら、iPadで良いですから。

私が買った時よりも少し値上げされている。

でもそれなりの価値はあるかな。

限定カラーのデニムブルーを注文しました。
かなりカッコよくて良い感じ。
いつもFIREHDも毎回黒を購入していましたが
限定色は新鮮で良いですね。
とにかくストレスフリーでサクサク読めるので
買って良かったです。
また別売りのフィルムの件ですが
画面だけでなく全体を保護してくれるので
新品の時に一緒に購入された方が良いかと思います。
いつまでも画面に傷が付かずに
ストレスなく読めると思います。
カバーは倍ほど重くなるので
今回付けていませんが持ち運ぶ方は
必要かもしれませんね。

キンドルは落ち着いて読め、専門書や思索を要する本など少しづつ読むには最適かと思う。わたしは西田幾多郎の後期の著作をじっくり読むことができて、これまで難解と思われた「絶対矛盾的自己同一」についての理解が進んだように感じている。6.8インチもちょうどよい大きさ。ただ大きい分やや持ちにくく、片手で持つには6インチのものがいい。できればメモに使う活字の大きさが調整できるとうれしい。

10世代のPaperwhiteを数年使いました。バッテリーが怪しくなってきたので、今回、同じPaperwhiteの11世代、シグニチャーエディションに買い替えました。PCから取り込んだ自炊ファイルばかりだったので、「コレクション」情報が移行できませんでした。単にファイルをコピーしただけでは、全てのタイトルがフォルダ外に並列に表示され、かつ未読扱いになっていて閉口しました。使い勝手は10世代と変わらず、レスポンスの改善も若干で、快適になったとは言い難いです。少し大きく、少し重くなっただけという感じでした。フロントライトの仕様変更や明るさの自動調整も、従来機で特に不満はなかったので違いが分かるほどではありませんでした。バッテリーが既にダメになっていたので買い替えましたが、10世代を使われていて問題なく動いているのなら、何か改良点を期待して買い替えるのは無駄だと思います。

読書が大好きな孫へのクリスマスプレゼントとして購入しました。喜んでくれました。

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