Fire TV Stick 4K Max(マックス)第2世代 | Fire TV Stick史上最もパワフル | ストリーミングメディアプレイヤー【2023年秋発売】

Fire TV Stick 4K Max(マックス)第2世代 | Fire TV Stick史上最もパワフル | ストリーミングメディアプレイヤー【2023年秋発売】詳細

Fire TV Stick 4K Max(マックス)第2世代 | Fire TV Stick史上最もパワフル | ストリーミングメディアプレイヤー【2023年秋発売】
ブランド: Amazon

世界で最も人気のストリーミングメディアプレーヤーシリーズ ※Fire TVシリーズの2022年1月~12月の世界販売/出荷台数に関する外部調査機関による調査結果、および内部データによる Fire TV Stick史上、最もパワフルなストリーミングメディアプレーヤー – パワフルな2.0 GHzクアッドコアプロセッサによるアプリの高速起動。次世代Wi-Fi 6Eによるスムーズなストリーミング。ひとつ上を行く4K Ultra HDを実現。 迫力の映像 – Dolby Vision、HDR10+に対応し4Kコンテンツを鮮やかに再生します。臨場感あるDolby Atmosのサウンドにも対応。 Wi-Fi 6E対応 – 複数のデバイスが同じルーターに接続しても、高精細な4Kビデオコンテンツを滑らかに再生できます。 リビングが美術館のように – アンビエントディスプレイでは、お使いのテレビで2,000枚(※)を超える名画や写真をお楽しみ頂けます。また、天気、付せん、カレンダーなどのAlexaウィジェットも表示できます。※2023年9月1月時点 スマートホーム – ボタンを押してAlexaに話しかけるだけで、スマートカメラやライトなどAlexa対応のスマートホーム製品(別売)をコントロール。 Fire TV Stick史上、最大のストレージ – 前世代から2倍に増えた16GBストレージにさらに多くのアプリなどをダウンロード。
お気に入りのコンテンツが勢ぞろい – 60万以上※の豊富な映画作品やTV番組のエピソードを心ゆくまで楽しもう。Prime Video、Netflix、ディズニープラス、U-NEXTなどのお気に入りのコンテンツ、HuluやDAZNなどの24時間ライブチャンネルやスポーツも配信、サブスクリプションで見られます。更に、YouTube、TVer、ABEMAなどの無料コンテンツも楽しめます。※2023年9月1日時点 Alexa対応音声認識リモコンEnhanced(エンハンスド) – お気に入りのコンテンツに簡単にアクセスできるアプリボタン、対応するテレビ・サウンドバーの電源、ボリュームコントロールを搭載。さらに、最近のアイテムやPrime Videoライブチャンネルボタンを追加。 表示件数を増やす

Fire TV Stick 4K Max(マックス)第2世代 | Fire TV Stick史上最もパワフル | ストリーミングメディアプレイヤー【2023年秋発売】口コミ

本当に必要あるのだろうか?そう思いながらスルーしていたが購入後 これ無しでは考えられなくなったテレビを見ない今の時代 テレビに標準搭載されていてよいのでは?買ってよかったリリーズの10位ランキングに入る良さただWIFIが不安定だとたまにラグいのがネック

古いテレビでしたが取り付け完了。
画面サイズが少し違うものの差し支えない程度です。
一つ足りないのはアプリをインストールするまでリモコンの使い方がわからなかった事。
スマホ持ってない人は苦労するかなぁ。

初期型、2号機、4Kって使ってきて
初期型はもうないですが他はまだ現役です
史上最もパワフルとか全然わかりませんが
いつもどれもいい商品です

素晴らしい、とにかく良い、中でも、リモコンがサクサク操作出来て最高 ️

パナのレコーダーにAmazon Primeのアプリ入っててそれを使ってたんだけどフリーズするようになってきて購入しました.
ストレスなく使えるのは正義.
もっと早く買っておけば良かった.

操作感:サクサク動き、アプリの起動も早い為、ストレスなく操作できる。

利便性:PCディスプレイで使用。PCで操作するより直感的に操作できる。

画質:プライムビデオで見られる映像でこの商品の真価が発揮できる物が少ない。4kやHDRの作品は綺麗に処理されて出力される。

総評:プライムビデオ以外のアプリも使用し、4k等の高画質映像を見ることも目的にするのであればいい商品です。プライムビデオしか使用しないのであれば、MAXである意味は小さいです。

高いか安いは、その時でしょほしい人には、最高。

SONY 4K Android TV BRAVIA KJ-55X8500E(2017年発売)で使用しています
Fire TV Stick 第2世代からの買い増しです
(Fire TV Stick(第2世代)はスマートTVではないTVで使用する為購入したものです)

本製品は購入するべきか
結論:4KスマートTVであっても購入するべき

4K AndroidTVであれば本製品と同等の機能は持っています
単純に考えれば重複する機能が多く購入のメリットは少ないと思われますが、

まず本製品は「爆速」です
むかし「速さは力」なんてCMが放映されていましたがまさにそれです

本製品を用いれば素晴らしいレスポンスでコンテンツ閲覧やアプリ切り替えが可能です
当初に比べFire TV Stickへの切り替えはシームレスさが向上していますし
本製品に至ってはその処理速度で、
TV標準のアプリの呼び出しよりよっぽどシームレスであると感じます

本製品の電気代は14円/月なんて言いますし、遅いTVを使うより待ち時間だけでPayできます
ストレスを考慮すれば圧倒的な儲けがあります

本製品と古い4K TVである KJ-55X8500E との組み合わせにおいても
4K HDRでの再生ができました(大沢たかおの「沈黙の艦隊」とか)
但し KJ-55X8500E と同世代の サウンドバー SONY HT-CT380(2015年発売)では
4K再生はできましたが、HDRにはなりませんでした

このあたりは再生デバイスに依存しますので
残念がらないようによくご確認ください

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